これから夏のシーズン 紫外線が気になりますよね
女性にとって肌はいつまでも若々しく保っていきたいものです
第一三共ヘルスケアが行った調査です
女性の見た目はシミの有無・シミの種類で、最大8歳まで年齢が違って見えることがわかりました。
肝班とははほほ骨の上や、目じりの下あたりに左右対称に“もやっと”広がる茶褐色のシミのこと。
特に30~40代から目立ちはじめ、ホルモンのバランスが乱れがちな妊娠中や産後にでたり、紫外線やストレスの影響で濃くなることもあるそうです
いくつになっても透明感のある素肌は女性の憧れ。
紫外線の多くなる季節、UVケアを怠らずに
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